するとしないで真逆の運動☆

query_builder 2025/06/20

No,4335


こんにちは、整体院ぜろの若月です。


ここ最近は運動について書いていることが多いです。

痛みや痺れを抱えている人は運動を嫌煙しがちですが、

運動しなければ決して症状が改善することはありません。

その場しのぎの症状改善が出来ても、

必ずまた再発してしまうものです。


運動は食事や睡眠同様に不可欠な領域で、

まず運動をするかしないかという

シンプルな選択をクリアしなければなりません。


食事も睡眠も個人差があります。

どの理論であろうと良くも悪くも影響します。

たばこを吸っても肺炎にならずにピンピンコロリで死んでいく人もいれば、

毎日3時間の睡眠でも一切病気にならずに生きている人もいます。


しかし運動だけは、もし全く運動しなければ必ず悪影響が出ます。

どういう運動だろうと、するとしないでは決定的に違います。

運動しないという選択をすれば、確実に健康寿命は短くなるのです。


もちろん知識なき危険な運動を提供する場もあり、それは運動にはなりません。

そういう場に通う際、徒歩や自転車による移動があるわけです。

それも運動であり、むしろそこにこそ意味があります。


最低限の日常生活しか送っていない人は、

運動していることにはなりません。

ですから、運動している場合と比較して確実に健康寿命は短いです。

運動とはそういうもので、

気を遣う使わないというレベルですらありません。

するしないだけで大きく変わってしまう領域です。


もちろんその運動にも条件はありますが、

全く何もやっていない人であれば、

散歩するだけでも運動したことになります。

適切な運動習慣がある人からすれば、

散歩が運動ではなく行動にしかなっていないことは解ると思います。

しかし運動習慣が全くない場合は、散歩だけでも運動効果があるのです。


何度も繰り返しますが、運動は生きる上で必須の時代。

整体でも届かない症状を運動は解消出来ます。

運動では届かない症状を解消出来る整体と、

組み合わせて提供することを私が選択したのはそのためです。


これから先医療費含め国民の負担は増える一方です。

何もしてくれないどころか、

国民を不健康にして飼い慣らすことしか考えていない国の良いなりにならずに、

自分の健康を自分で守れるように行動してほしいと思います。


それでは今日はこの辺で。

また明日。


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整体院ぜろ

住所:神奈川県平塚市富士見町1−21

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