No,4489
こんにちは、整体院ぜろの若月です。
整体とは少し違うと捉えられてしまいますが、
今日はウイルスや免疫について書いてみます。
昨日書いた鼻うがいもまた免疫力を高める重要な習慣です。
私たち含め生命の身体は内側と外側に分かれていて、
口腔から喉、胃、小腸、大腸から肛門までは私たち人間の外側です。
言うまでもなく皮膚組織も全て外側です。
そして筋やウイルスは常に外側の組織に滞在します。
皮膚には多くの菌やウイルスが常に付着していて、
それが人間の免疫を維持しています。
常在菌と言われるそれらの菌が、有害な菌やウイルスに対抗しています。
そして体内に菌やウイルスが侵入しないように、
バリア機能として働いていることも事実です。
ここで問題なのは菌やウイルスに感染してしまう経路です。
本来は皮膚や消化器官の粘膜を経て、場合によっては内側に侵入します。
いわゆる感染とは菌やウイルスの侵入を指しますが、
この感染を未然に全て防ぐことは不可能です。
どの菌やウイルスも必ずどこかの経路から侵入してしまいます。
それが本来の経路であって、しかしその経路であれば免疫細胞は対抗出来ます。
皮膚や消化器官の粘膜で、まずは菌やウイルスを分析して害が有るか無いかを調べます。
害がある場合は無害にするために撃退しなければなりませんから、
そのための準備をするわけですね。
抗原に対する抗体を自ら作るのは、適切な経路を経ていることが絶対条件です。
しかし、人間はアホですからその経路をすっ飛ばして内部にウイルスを混入させます。
それがワクチンです。
コロナウイルスのワクチンをご丁寧にも7回以上摂取している人がいますが、
異常な回数で先進国では図抜けています。
何の経路も経ないで直接ウイルスを混入させれば、
抗体など作る暇もなく抗原に体内を荒らされて症状が出ます。
免疫システムを荒らされれば、今後の免疫機構に異常が出てしまいます。
それが後遺症です。
後遺症という表現は実は不適切で、
ワクチンを打てば必ずそういう症状が出るわけです。
時間差が出るため認識せずにワクチン会社は言い逃れし続けますが、
子宮頸がんのワクチンで歩行不能になった人は多いでしょう。
子宮頸がんはウイルスが原因ではないのにワクチンなど打つからです。
つまりワクチンは全てが無駄。
私も家族も打ちませんが、インフルエンザなどかかりませんし、
コロナも同様です。
感染は必ずします。
それは防ぐことは不可能ですし、むしろ感染している方が免疫を獲得出来ます。
感染症対策ではなく症状悪化対策をすべきなのに、
ワクチンに踊らされている日本人はあろうことか新生児や乳児にワクチンを打ちます。
強制ではないことが唯一の救いですが、
ほとんどの人たちが盲目的に打つでしょう。
私は可愛い我が子に毒を打つなど耐えられませんから、
今後も一切打たせないでしょう。
インフルエンザが流行っているようですが、
ワクチンになど手を出さないようにしましょうね。
害が広がるだけですから。
それでは今日はこの辺で。
また明日。
整体院ぜろ
住所:神奈川県平塚市富士見町1−21
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