育児中の痛みは深刻☆

query_builder 2026/06/02

No,4672


こんにちは、整体院ぜろの若月です。

今日は個人的な話を少しだけ。


二人目の子供が産まれて1ヶ月経過しましたが、

順調に大きく育っているため抱っこでも重さを感じます。

既に1kg以上増えているため女性からすればかなりの重さに。。


抱っこ紐を使用すればと思いますが、

子供の重さを一番強く感じるのは授乳中ですから

抱っこ紐を使用するのは難しい。

精神的な面も含めて母親は消耗が激しいですね。


私も及ばずながら出来ることをしています。

授乳だけは変われませんし、一人目よりも母親が離れることに敏感なので、

家事全般を変わるくらいが関の山。


仕事柄痛みを改善することは出来ますから、

隙を見て施術をしています。

痛みの根本は睡眠不足と運動不足ですが、運動している暇などない。

仕事やプライベートが忙しくて運動出来ない、

という声を飽きるほどに聞いていますが実に低俗な言い訳です。

日本では育児以上に気が休まらない期間はありません。

介護も大変ですが日本では介護をプロに委託出来る制度が進んでいますが、

ベビーシッターを雇うという認識は未だに根付いていません。


どちらにしても育児における肉体的な疲労から、

痛みや痺れが非常に深刻だと思います。

時間に追われる母親は相談も難しいでしょう。

整体を利用してほしいと思いますが、子供を置いてはいけませんしね。


首、肩、腕、肘、指などの痛みや痺れなどの症状が出るでしょう。

セルフケアにおいては肩甲骨を動かすことです。

動かして改善することが最も有効ですが、眠気が酷いとそれも大変。

新生児の期間では入浴も出来ませんから、

身体を温めることも難しい。


育児で行うことをリスト化しても目眩がしますが、

それを遂行する身体をケアすることを考えても多難です。

及ばずながら痛みを解消しますから、

育児で大変な思いをされている肩は、整体を利用してほしいと思います。


それでは今日はこの辺で。

また明日。


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整体院ぜろ

住所:神奈川県平塚市富士見町1−21

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